新着記事
最近のコメント
CALENDAR
<< August 2019 >>
SunMonTueWedThuFriSat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
TAGS
全国宅配クリーニング「ラローザ」
ARCHIVES
OTHERS
ADMIN
Search this site.
normal | list
そろそろホトボリも冷めた頃なので・・・
 何回かクリーニングの話も続いた事ですし、教養講座も飽きられている頃だと思いますので、今回はストレートに趣味の世界に戻ります。

 大分前ですが、「最強のロックヴォーカリストベスト5」を書かせて頂きましたが、今回は「最強のロックギタリストベスト5」を行っちゃいます。勿論、個人的なセレクトです。

 No.1 リッチーブラックモア
    
  やはり、最強と言えばこの人の他にありません。パープルの時代(あれは中学2年位だった)からレインボーの時代。最近の吟遊詩人的な世界だって、彼なら何をやったって文句はありません。崇拝しています。

 No.2 ジミ・ヘンドリックス

  随分古い人ですけど、未だに人気がありますよね。若い頃の私にとっては、ギターを歯で引く変な人っていうイメージですけど、今聞いても物凄い技術ですし、存在感のあるプレイです。やはりこの人はライブ音源の物を聞くべきです。

 No.3 イングヴェイ・マルムスティーン

  メタルが隆盛を極め出した頃、様々な早弾きギタリストが登場しましたが、私好みな様式美追及の姿勢と言い、メロディアスなフレーズと言い、この人は別格に思えました。ギターは早けりゃ合格な訳ではなく、美しさも大事なんですよ!メタルフリークの皆さん!

 No.4 エドワード・ヴァンヘイレン

  デヴィッド・リー・ロスが居た頃、特にファーストアルバムのヴァンヘイレンは完全にハードロックバンドでした。エディのプレイはコピーしようにも、何をやっているのか全く想像も出来ないような凄さがありました。今でもライブなら少しはあんなプレイをやっているのかなぁ・・・

 No.5 トミー・ボーリン

  また、入れちゃいました。何せ「カム・テイスト・ザ・バンド」はバイブルですから。実際の彼はへたくそです。第4期のライブインジャパンの酷さったらないですよ、特にギターが。にも関わらず、我がバイブルに於いてのトミーの創造性は素晴らしいです。決してクラプトンのまねっ子をしている訳ではありません。

以上でした。
| permalink | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する |
<<モーターサイクルの未来002 | 福井のアオリイカ釣り8 >>