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全国宅配クリーニング「ラローザ」
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セミの鳴き声を聞きました
昨日、日中にセミの鳴き声を聞きました。
ここのところ暑い日が続き、雨が降って土壌が緩んだからでしょうか?
晴れ間を見計らって出てきたようです。
福井でこんなに早い時期に?
温暖化と言うのは確実に進んでいるのを実感したような気がしました。
長雨ではなく最近良く言われるゲリラ豪雨もその1つなのでしょう。
急に雨が一気に降ると5年前の福井豪雨を思い出します。
豪雨は天災とも言われていましたが、今では人災なのかもしれませんね><
考えさせられる今日この頃です。
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見返り少ない
数年前、景気が良かった頃にF1をなかば強引に富士で開催し、
景気が悪くなったので、F1開催をやめます。
「見返り少ない」
ので。

こんな言葉を発表されてはファンは離れるし、メーカーとしての
マイナスイメージも大きいと思います。

最初からF1をモータースポーツとしてではなく
単なる事業の一つとしてとらえていたのかとすると

経費削減の為とはいっても
ホンダやスバルとは全然違う話で
その辺が欧州ではイマイチ評価されない原因では
ないでしょうか。

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分岐
 セパレート・ウェイズ。分かれ道。

 アメリカのロックバンド、ジャーニーの名曲です。大げさすぎるイントロと、ドカドカ鳴らすリズムセクション。更にはスティーブ・ペリーの花粉症的な声。どれをとっても非の打ち所が無い、80年代の名曲。イヤ、本心から・・・

 今日はロックの話ではなく、物理、と言うかSF的な話。

 宇宙は136億年前に発生し、様々なことが起きたが、人間と言う知覚を持つ存在が生まれるまでは、分岐は起きなかった。つまり歴史はずっと一直線。

 人間が生まれ、「認識」と言う行為によって、物理現象まで左右するようになった、と言うのは、以前書きました。

 私たちは、日々、様々な判断を繰り返しています。朝起きて、パンにジャムを塗りたくるのか、はたまた、ハムを挟むのか。両方冷蔵庫に入っていれば、どちらにするか悩んだりします。そして、どちらかを選べば、そこで分岐が起こります。

 朝、起きてパンを焼くまでは同じだけれど、ジャムを塗った世界に生きていく自分と、ハムを挟んだ世界に生きていく自分。2通りの自分がその時点で発生します。ジャムを塗った自分以外居ないと思ったら、大間違い。宇宙は無限のパラレルワールドが折り重なって、同時進行で未来に向かっています。

 この話、SF小説の中だけじゃ無くて、物理学者の中でも本気で考えている人、結構居ます。

 前に波動関数の収束の話の中で、「一人ひとりの数だけ世界がある」的な話を書きましたが、実際には、2秒前の自分や3年前の自分、それらを全て数え上げただけの分の宇宙が、地球の人口分だけ存在する・・・かも知れません。

 例えば、どうにも取り返しの付かない判断ミスを犯したあなた。その時の選択肢が3つあってそのうちの1つだけが正しくて、それを選ばなかったあなた。
 どこかのパラレルワールドでは、正しい選択を下した正しいあなたがいます。そのあなたも、パラレルワールドの事を知っていて、判断ミスしたあなたのことをあざ笑っているかも知れません。

 悔しいでしょう?
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ムーンウォーク
正式には
バック・スライド
というらしいのですが、
僕らの世代(当時中学生)は学校の体育館で部活の時に
みんなやっていました。
マイケル・ジャクソンが亡くなって
いろんな人がやっている映像を見ましたが
やはりマイケル・ジャクソンが
一番きれていて、今見ても衝撃を受けました。
そして、

追悼の意を込めて自分も何十年かぶりにやってみました。

自分ではなかなかだとおもいましたが、
笑われました。
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