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全国宅配クリーニング「ラローザ」
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そろそろホトボリも冷めた頃なので・・・
 何回かクリーニングの話も続いた事ですし、教養講座も飽きられている頃だと思いますので、今回はストレートに趣味の世界に戻ります。

 大分前ですが、「最強のロックヴォーカリストベスト5」を書かせて頂きましたが、今回は「最強のロックギタリストベスト5」を行っちゃいます。勿論、個人的なセレクトです。

 No.1 リッチーブラックモア
    
  やはり、最強と言えばこの人の他にありません。パープルの時代(あれは中学2年位だった)からレインボーの時代。最近の吟遊詩人的な世界だって、彼なら何をやったって文句はありません。崇拝しています。

 No.2 ジミ・ヘンドリックス

  随分古い人ですけど、未だに人気がありますよね。若い頃の私にとっては、ギターを歯で引く変な人っていうイメージですけど、今聞いても物凄い技術ですし、存在感のあるプレイです。やはりこの人はライブ音源の物を聞くべきです。

 No.3 イングヴェイ・マルムスティーン

  メタルが隆盛を極め出した頃、様々な早弾きギタリストが登場しましたが、私好みな様式美追及の姿勢と言い、メロディアスなフレーズと言い、この人は別格に思えました。ギターは早けりゃ合格な訳ではなく、美しさも大事なんですよ!メタルフリークの皆さん!

 No.4 エドワード・ヴァンヘイレン

  デヴィッド・リー・ロスが居た頃、特にファーストアルバムのヴァンヘイレンは完全にハードロックバンドでした。エディのプレイはコピーしようにも、何をやっているのか全く想像も出来ないような凄さがありました。今でもライブなら少しはあんなプレイをやっているのかなぁ・・・

 No.5 トミー・ボーリン

  また、入れちゃいました。何せ「カム・テイスト・ザ・バンド」はバイブルですから。実際の彼はへたくそです。第4期のライブインジャパンの酷さったらないですよ、特にギターが。にも関わらず、我がバイブルに於いてのトミーの創造性は素晴らしいです。決してクラプトンのまねっ子をしている訳ではありません。

以上でした。
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福井のアオリイカ釣り8
エレベータがイカに近づいてからイカを釣る!!
エレベータが投入されました。
エレベータは重いので糸を下に引っ張りながら進みます。
つまり一番下にあるのがエレベータです。
糸を巻きながら張るようにしていくとエレベータは
イカの方に斜め下から近づいていきます。
まだ到着していないのに軽くなったりした場合は残念(><)すぐに巻き取りましょう。
エレベータが藻や岩に引っかかってロストしてしまいます。
重みがある場合は、ここでまたイメージです。
これぐらい巻いたからエレベータはここの辺りにあるだろう
イカまでは後どれくらいだろうということを考えながら巻きます。
ここで糸を巻いているときに、イカが引っ張ったときは、絶対に糸を緩めず
竿であわせるのではなく、リールで糸を巻いてあわせてください。
この方が絶対に成果が上がります。
なぜかというと、思った以上に早くエレベータが以下に到着し
イカが驚いて引っ張るということが非常に多いためです。
また、リールで巻くのは、スピードが一定でちょうど良いスピードになるため
イカに針が刺さりやすい・身切れしないという理由があります。
運よくイカのところにエレベータが付いてもイカが反応しない場合があります。
そのときは頃合いを見て、上記のようにリールで糸を巻いてあわせて下さい。
重くなればヒット!!軽くなったらハズレです><ハズレのときは早く巻き取りましょうね。
重くなったときは急がなくても良いので、必ずテンションをかけながら巻いてください。
市販のエレベータには返りがついていません。
(私は針を返り付きに交換して使用しています)
緩むとバレル可能性があります。
近づいたら、一回水面で墨を吐かせ軽くしてから取り込みましょう。
大きい場合は必ずタモ必修です!!
刺身がめちゃ美味しいです。げそは煮物などの中に入れて食べるとこれも最高!!
わさび醤油やしょうが醤油などで楽しんでね^^
これでエレベータ釣り編終了です^^
次は何にしよっかな~w
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ハイエース
DSCF0404.JPG

会社のハイエースです。
車検から帰ってきて、洗車もされていてキレイでした。
束の間の休息といった感じです。

塗装されていない黒いバンパー
ホイールキャップの付いてない鉄ホイール
カッコイイです。

このすっぴん状態がいかにカッコイイかで
その車のデザインの出来がわかると思います。

話しはそれましたが、
普段は見向きもされず、こき使われているので、
ブログに登場してもらいました。
また、お仕事がんばってください。

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S君、無断で載っけてゴメンネ!
2月に「ポール・スミス」のセットアップスーツとネクタイを1本、クリーニング依頼して頂いたS君。見た目もフレッシュな男の子で、依頼して頂く時、「このスーツは大事な大事な一着なんです。」なぁんて、とっても可愛らしいことをおっしゃっていたので、私自ら気合いを入れてクリーニングとプレスを行いました。

 そして4月半ば。再度同じスーツとネクタイをお持ち頂きました。開口一番「このスーツを着て最終面接に行ったんですけど、見事第一志望の就職が決まりました。これもこちらの皆様のおかげです。」って、本気で言って、頭まで下げて貰いました。
 「そんな大げさな・・・」と思いましたが、こちらも本当にうれしい気持ちになりました。

 お客様の信頼有ってのこの商売ですが、改めてそんな言葉を頂くと照れ臭いのと同時に、誇らしい気持ちが心の奥底から湧いてきます。ホントにクリーニング屋冥利に尽きます。

 私共仙台工場は店舗の体裁を取っていません。ですが、仙台近郊のお客様が引きも切らずにいらっしゃいます。それも、初めてのお客様はナビを頼りに、です。
 そうやって直接いらっしゃって頂ければ、事細かなご要望も伺えますし、ホントに大歓迎です。

 仙台宮城インターからほんの10分程度ですので、仙台の方だけでなく、近県の方もどうぞいらっしゃって下さい。お待ちしております。
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