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全国宅配クリーニング「ラローザ」
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福井のアオリイカ釣り5
竿を持って確認して見よう!!のNo.1

前回、竿・糸で海の中の状態をイメージするところまでいきました。
今回はそれがあってるのかどうかを確認する為の注意点をお話します。
確認の仕方は上にも書いてあるとおり竿を持って引いてみるのです。
注意点は・・・。

1・腕を伸ばし竿は必ず立てた状態で腕を使って引くこと
2・ドラッグは閉めずに糸を指で押さえながら引くこと
3・リールを巻く時も竿は立てた状態で腕を下ろすようにして巻くこと
4・手首はすぐに反応できるようにリラックス

上記4点はイカが引っ張った時に対応する為の準備です。
イカは不自然な重みとかがかかるとすぐ放してしまうので
もしイカが引っ張った場合は、手首を折り竿を寝かせながら腕も下ろし
その間に指を離して糸をフリーにします。
引っ張られた時をイメージして練習しておくのも良いかもね^^
イカに気づかれないように細心の注意をはらいましょう。

来週は実際に確認した時の状況のお話です。
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油溶性補助剤 R1

R1[1].gif

容量 190cc

用途

(油溶性しみ抜き剤)
ペンキ・グリス・樹脂・接着剤・ボールペンインキラッカー・口紅・マニキュア・オイル・タール・油性インキ・ワックス等


しみぬきはまず油性から
①しみ、汚れの部分にラローザβ21叉はΣ21ラローザクリーニングガンでしみ抜き処理、
 落ちない時は②工程に。
②R1をシミ、汚れのところに滴下し、よく溶解するまでしみこませ、ラローザβ叉は、Σ21を ラローザクリーニングガンでしみ抜き処理。
③シミ、汚れが変化しないときは水溶性しみぬき工程に移る。
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継続は力なり
VFSH4952.JPG

OBAMA まんじゅうです。
今回も福井県小浜市(オバマ氏)情報です。
この商品が出た時は(2008年4月頃)
いくらなんでも、やり過ぎでは?
と思いましたが、

“継続は力なり”

(ちなみに、イチローの座右の銘とのこと。)

やり続けることが大事なんだなあ
と最近は感じます。

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コギト・エルゴ・スム
 ラテン語です。「われ思う、ゆえにわれあり」

 哲学者デカルトが著書「方法序説」の中で言及した有名な言葉です。「人間原理主義」を標榜している方の多くが座右の銘にしているんじゃありませんか?

 デカルトさんは、真なる認識に至るためには、まずは全てを疑って掛からなければならない、って言ってます。例えば・・・宇宙も、お隣のおじさんも、イチゴも、テレビで流れてるニュースも・・・全てはまやかしに過ぎなくて、実在しているのかどうかなんて、わかりゃしないじゃないっていう意味です。これをデカルトさん、というか後世の研究者は「方法論的懐疑」なんて呼んでます。

 でも、そうやって疑っている「われ」つまり自分だけは、疑いようのない、唯一つの真実じゃないの・・・という意味で「われ思う、ゆえにわれあり」って言っている訳です。それが自分の「レゾン・デートル」・・・これもラテン語で、「存在証明」って意味ですが・・・の立脚点になっていると。

 でも、私は違うと思います。「われ思う、ゆえにわれの思考あり」って言うべきじゃないかって。なぜなら、思っているのは自分じゃなくて脳みそだけだから。ひょっとして、自分のこの体もまやかしで、誰かの夢の産物だったり、或いはコンピュータ内の「0と1」の配列に過ぎないんじゃないかと、時々思います。

 自分自身の存在さえも証明できない。それって悲しいことだけれど真実だと思います。だって脳みそが死んでしまったら、この思考はどこに行ってしまうんだろうって、考えたことありません?

 確かに全てはあやふやなのかもしれません。何一つ自分で証明できないのが、思考という道具を持った人間という「実在」なのかもしれませんね。でも・・・

 出来ること、人に喜んで貰えることを選択して行って・・・喜んでいる人を見ることに自分の喜びを見い出して・・・存在証明を見つけ出したい年頃です。

 いつものようなオチを付けられない話題でした。

 

 
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